2019年11月13日

【※隊員向け商品】陸上自衛隊エンブレム 刺繍パッチ



陸自隊員さんから要望の多かった、陸上自衛隊エンブレム刺繍パッチ。
ようやく納得いくものが出来上がりました。

こちらは隊員さん向け商品となりますので、一般販売はありません。
ご了承ください。

http://sacomworks.com/2019/11/07/jgsdfpatch/

  

Posted by sacom(モソの中身)  at 16:30パッチ・ワッペン製作

2019年09月24日

刺繍パッチを作るさいの線の太さ

こんにちは。sacom worksです。




刺繍パッチの線の太さについてまとめています。
基本的に実寸で1mm以上確保すると綺麗にできます。

線が細すぎる場合、刺繍できない(またはズレ等が大きくなる)可能性があるのです。

詳細はこちらをご覧ください。
http://sacomworks.com/sen/  

Posted by sacom(モソの中身)  at 12:47パッチ・ワッペン製作技術情報

2019年09月20日

刺繍パッチ向きのフォント



刺繍パッチでは、図案さえあれば殆どのフォントを再現できますが、刺繍できるサイズや向き不向きがあります。
詳細はこちらhttp://sacomworks.com/font/


オリジナル刺繍パッチ・ワッペン製作
sacom works
http://sacomworks.com/
  

Posted by sacom(モソの中身)  at 10:12パッチ・ワッペン製作

2019年09月18日

刺繍パッチの生地について

ワッペン用の生地について、マニアックなコラム書いてみました(笑)




http://sacomworks.com/2019/09/18/column/  

Posted by sacom(モソの中身)  at 17:28パッチ・ワッペン製作

2019年09月18日

チームラッキーキャッツ 木と鉄の浪漫、仲西ヘーイさん

「ラッキーキャッツルアーフィッシングスクール」で断トツの人気キャラ、妖怪仲西ヘーイさん。
牛キャラなのでカウガールスタイルに♪







オリジナルパッチ・ワッペン製作賜ります
http://sacomworks.com/
  

Posted by sacom(モソの中身)  at 07:18パッチ・ワッペン製作

2019年09月17日

チームラッキーキャッツ 俊足のココち

足の速さでKILL取りにいくタイプのゲーマーさん、一定程度いますよね。
私はずっと地面に寝そべってるタイプです(笑)



オリジナルパッチの製作も可能です。

パッチ・ワッペン製作
http://sacomworks.com/
  

Posted by sacom(モソの中身)  at 07:15パッチ・ワッペン製作

2019年09月16日

チームラッキーキャッツ ガンナーみやさん

sacom worksで執筆中の釣り漫画「ラッキーキャッツルアーフィッシングスクール」18話、19話のサバゲー編に登場する、武装巫女ガンナーのみやさん(白保みや)のミニキャラ版を刺繍パッチ化しました。



トリガーハッピーのお姉さんです。
発売開始は9月20日ごろを予定しています。
http://sacomworks.com/

  

Posted by sacom(モソの中身)  at 13:27パッチ・ワッペン製作

2019年09月16日

テレビ出演

パッチが、ですね(笑)




昨日のテレビ東京「日曜ビッグバラエティ  超スゴ!自衛隊の裏側ぜ~んぶ見せちゃいます!」に、俳優の西村和彦さんがF2戦闘機搭乗のさいに、QRコードワッペン(OD版)を付けられていましたよ。

刺繍QRコード、もちろん読み取り可能です。

http://sacomworks.com  

Posted by sacom(モソの中身)  at 10:02パッチ・ワッペン製作

2019年09月14日

テスト縫い

テスト縫いしたうえで縫い方、縫いずれ、色調を補正していきます。
このくらいの細かいパッチになると、修正が2~3回必要になることも・・・
ズレを防ぐために、線の太さは1mm幅必要です。



http://sacomworks.com/


  

Posted by sacom(モソの中身)  at 17:01パッチ・ワッペン製作

2019年09月12日

オリジナルパッチ用図案




新規図案起こし作業を行いました。

詳細はこちら。
http://sacomworks.com/2019/09/12/chara/
  

Posted by sacom(モソの中身)  at 18:37パッチ・ワッペン製作

2019年09月07日

結構お気に入り



なんですけどねぇ・・・(笑)
用途不明のパッチとなってしまいました。
爆裂祭に何枚か持っていくかもです。

モデルは小1からの友人です。


パッチ・ワッペン製作
sacom works
http://sacomworks.com/  

Posted by sacom(モソの中身)  at 13:29パッチ・ワッペン製作

2019年09月03日

8条旭日旗(連隊旗)パッチ リニューアル

こんにちは。sacom worksです。
長らく欠品しておりました、8条旭日旗(連隊旗)が軽量化されてリニューアルしました!




カラーは紅白&マット金とOD版があります。
こちらもsacom works通販部にて近日アップ予定です。

http://sacomworks.com/

サバイバルゲーム・自衛隊向け素材のページ出来ました。
http://sacomworks.com/milpatch/  

Posted by sacom(モソの中身)  at 14:13パッチ・ワッペン製作

2019年09月02日

サバイバルゲームチームオリジナルパッチ製作



sacomworksサイト、サバイバルゲームオリジナルパッチ・ワッペンのページを修正しています。
過去作品のまとめも地道に製作中です。

http://sacomworks.com/svg/
  

Posted by sacom(モソの中身)  at 17:06パッチ・ワッペン製作

2019年08月30日

精密日の丸パッチ 自衛隊服装細則 国際標識サイズ(75mm×49mm)

こんにちは。sacom worksです。

高耐久性を求めるためにガチガチに固めた「最強」シリーズから、薄型軽量を目指し作っている高精度日の丸パッチについて、自衛隊服装細則に掲載されている国際標識サイズのバージョンを製作しています。


※画像は調整前。



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Posted by sacom(モソの中身)  at 14:09パッチ・ワッペン製作sacom技研

2019年08月03日

格闘中

こんにちは。sacom worksです。
sacomworksサイトの構成をいじっています。





wordpress使ってますが、HTMLに戻そうかな・・・などと思うことも。
ミリブロと同じくブログシステムなので、見せたいページを前に見せるように置く、ということは一工夫必要なわけです。
一度型ができてしまえば、楽な仕組みなんですけどね(汗)


こういうバナーを作ってはサイトに当ててどう見えるか試し、作っては試ししています。
PCとスマホでは見え方が違うので、そのあたりも考慮しながら作らないといけません。

画像はサバゲー漫画家のやまめPJ様よりご依頼いただいた、Kにゃいんパッチです。
久々にドット絵のパッチ作りましたが、変形の予測計算が複雑な図案なので、かなり手が込んだものとなっていますよ。
猫好きにはたまりませんね。
私も縫製担当の妻も猫好きなのです。

【受付状況について】
8月いっぱいは10枚から注文可能な予定です。
また、材料等の価格高騰が続いているため、9月より縫製価格の値上げとなる見込みです。申し訳ありません。

追加注文を含めて8月のご依頼がお得です。
また、涼しくなる秋のサバゲーに向けてパッチの製作をご検討でしたら、お早目のご注文をオススメいたします。

http://sacomworks.com/


  

Posted by sacom(モソの中身)  at 12:20パッチ・ワッペン製作

2019年02月21日

通販再開しています

おはようございます。sacom works中の人です。
久々のミリブロ更新ですね。



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Posted by sacom(モソの中身)  at 06:48パッチ・ワッペン製作

2018年08月23日

自衛隊用パッチについて思うことなど

こんにちは。sacom worksです。
昨日、パッチ関係のつながりのページより、残念なお知らせが届きました。



明野駐屯地の記念行事では、部隊による模擬店がなくなったらしいです。
どうやらこの流れはどうやら全国的なものかもしれない…ということのようです。通達か何かがあったのかもしれません。
ここで、私が知りえる限りの模擬店やパッチ販売についての問題や傾向をつづってみようと思います。
なおここに書いていることは現在リサーチ中のものや、個人的な見解を申し上げています。


【模擬店が抱える問題】
模擬店については以前から「公務員が商売してもよいのか」という問題が付きまとっておりました。

隊員さんにはちょっとしんどいかもしれませんが、売り上げを募金に使うとか、災害での出動のさいの備品等に使うなどし(実際そういう使い方かもしれません)、会計を明瞭にするなどすれば、特段問題にはならないのではないかと思います。
むしろより理解を得やすい交流・広報の場としての模擬店になるのではないかなと。

公務員でもある自衛隊サイドとしては「トラブルにつながるなら開催しない」という流れになりがちですが、楽しみにしているファンの方も多く、広報という意味でも是非とも模擬店があってほしいと思うのが、ミリオタ兼パッチ屋の意見であります。


【sacom worksのパッチスタンス】
さて、sacom worksでは自衛隊各隊からのパッチを多く受注しており、中にはミリタリーやサバゲーをしている人なら「おおっ!」と思う部隊からの受注もあります。積極的にアップしていないのは、部隊によっては運用に支障を来す恐れもあることと、一部のマニアの方からの問い合わせ対策です。

ご存知の方も多いと思いますが、sacom worksでは自衛隊パッチについては、部隊側より「広報目的などのため販売して、活動をPRしてほしい」などの条件がない限り、部隊用パッチを一切販売していません。




今のところ国際射撃大会のAASAM関係と、護衛艦かが(制服のふじ様にて販売中)くらいです。
もしsacom works製の部隊向け(実際に運用しているもの、またはイベント用)パッチが手に入るとするならば、模擬店くらいのものです。
模擬店がなくなるのは、かなり痛いものなのです。

なお、売りませんと書いているのに電話してくる人は、日本語が読めないのでしょうか…
私もマニアなので物欲はありますが、同じマニアだとは思いたくないです。



【転売問題×ニセモノ問題】
模擬店がなくなった理由としてパッチマニアの間で言われている理由の一つに、転売問題があります。
オークションを覗くと、入荷の倍以上の価格で転売されている様子も多く見かけます。

ただ、パッチ屋をしている私からすると、転売問題は非常にお粗末なものがあると。
粗雑な製品(言うなればニセモノ)や、部隊とは全く無関係のパッチをまるで本物のように扱われて、高値で取引されていたりするのです。


誰がそんなものを買うのだろうか。
マニアの方々には、もうちょっと目を肥やしてほしいと言いたいところです。

パッチをコレクションするという楽しみでは、数をそろえることが良いことなのかもしれませんが、そのパッチがどういう由来で販売されているのか、きちんと調べたり考えたり、調べてほしいのです。





たとえばですが、護衛艦かがのエンブレムが発表された際、私は「これは刺繍できないかもしれない」と考えました。
そして一度、エンブレムを所管する海上幕僚監部広報室に連絡し試作品を作りたいと連絡を入れて、サンプルを作ることに。
なんとかエンブレムパッチが完成し、海幕広報室経由で護衛艦かがへ届けられ、仕上がりが喜ばれて現在も隊員さんのもとへ納品させていただいています。

当時は艦艇見学会の模擬店のみで流通していましたが、他の刺繍店が製作した製品が一般流通。
縫い方はこちらで製作したものを真似ていますが、正直な感想を申し上げると技術が乏しく、葉脈や文字などの再現性が低いと感じました。
これが何倍にもなって転売されているのですから、買った人はかわいそうだなと思います。


このニセモノに関しては隊員さんの間でもクオリティが低いという意見で、転売問題やニセモノ問題を解決するために、現在は艦艇に納品させていただいているパッチと同等品を、制服のフジ様に取り扱っていただくことになりました。

価格は割高ではありますが、エンブレムを忠実に再現しており、隊員さんにも喜んでいただけたものを、きちんとした形で購入できます。
不足すれば補充しますので、転売に頼る必要もありません。



【公式品、非公式品、公式っぽい。パロディー】
また、「○○航空祭記念」のようなパッチも流通していますが、中には勝手に駐屯地名やキャラクターを用い商品化している製品もあるとこのことで、実はこれがトラブルになっているという話があります。
実は部隊関係者よりこの手の製品に対する相談を受けたことがあるのです。
あまり他社に対して悪く言いたくないのですが、部隊の担当セクションにはこの手の業者は非常に評判が悪いようです。

部隊用のキャラは公共性が高いとはいえ、やはり部隊側に使用許可を得るなどしないとマズいと思うのですね。
それを知らずにマニアが買い求めてしまっている→転売される・・・悪循環になっているようです。


sacom wroksではアニメやゲームなどの「二次創作」については基準を設けて対応しています。
たとえば「けものフレンズ」や「東方プロジェクト」ならOK。「ガールズ&パンツァー」は一切NGです。これはそれぞれのサイトの基準に準拠する形で、表示のないもコンテンツに関してはすべてNGとしています。


話しがずれましたが、公式品と非公式品、公式っぽい製品の分類や権利関係はとても複雑です。
陸上自衛隊に関しては海外派遣や一部航空部隊を除いては、基本的に隊員さん有志の私費で作られたものが殆どです。

公費で発注される「官品」はごく一部であり、有志で作った私物はまた、非公式でしかありません。
現在は「ミリフォト」などで隊員さんが着用しているのを見て、カッコイイな、欲しいなとなるのがマニアです。
とはいえ鍛錬し今の地位を築いた隊員さんたちのエンブレムですから、隊員さんにとっては特別なもののはずです。


あと、個人的にはパロディーも良し悪しがあると思います。
リスペクトが感じられるものであればすばらしいと思います。たとえばうちで縫わせていただいているやまめパッチなどですね。SEALに対する愛情を感じますし、作っていて楽しくもあります。

一方で「ディスってるの?」となるようなパロディは、注文を受けたときにテンションが下がります。
また、部隊の運用上悪用されかねないパッチ(徽章のパロディなど)は、趣味の範囲であっても本来はマズいことだと考えています。



【パッチの目利きが少ない問題】
私が刺繍パッチ屋を始めたとき、そこまで詳しくはないけれどという前置きはありましたが、よく通っていたミリタリーショップの店長さんよりオススメのパッチメーカーについて教えていただきました。

紹介してもらったメーカーの製品を研究し、自分なりに改良して現在のsacom worksがあります。
ショップ店長や、店長に教えてくれたマニアの方が目利きだったので、私はクオリティを追求することができました。


クオリティと価格はほぼ比例します。
最初のうちは私も低価格路線でしたが、良い製品を作るためには手間がかかるものです。
それだけ手を加えていますから、コストが高くなるのは当然のことです。

友人の自衛官が演習に向けて部隊でパッチを発注することになり、安かったのはいいものの、クオリティが低くしかも海外製だったのでテンションが下がったという話を聞かせてくれました。
パッチというのは部隊の士気をあげる役割もありますから、安かろう悪かろうで良いわけではありません。
業者としてはもちろんコストダウンも考えるわけですが…


これはパッチをデザインする方すべてに言いたいことですが、パッチをデザインするならば既存のパッチをよく見ることです。
糸と生地で再現しますから、できることとできない事があります。
また、絵では綺麗に再現できても、刺繍にすると崩れるもの。また、コストが上がるものなどがあります。

ちなみにデザイン次第でコストはいくらでも下がるものです。
単色で刺繍が少なければ驚くほど単価が下がりますし、単色でもかっこいいデザインは作れるものですよ。


デザイン方法についてはこちらをご覧ください。
http://sacomworks.com/patchdi/



【マニア=目利きであってほしい】
残念ながら、グッズが出れば何も考えずに食いついてしまうユーザーが多すぎることが、模擬店閉鎖などの一つの原因になっている気がします。
知識がある目利きが少ない。目利きの人の声が小さく、とにかく目についた製品を買い求める人の声(拡散力)が大きいだけなのかもしれません。

どうしても欲しいという人が、それがどのような経緯で作られたものなのかろくに調べもせずに飛びつき、それに便乗する転売者が出ます。
転売問題やこれに類するクレーム、また、勝手にキャラクターを使われるなどなど、部隊側の担当セクションを困らせる副次的な問題も発生しています。

また、一部の人達の苦情により、自衛隊のイベント参加が中止に追い込まれるケースが増えています…。
節操がないグッズ販売業者やユーザー、その心理を付いた転売業者によって引き起される諸問題も、模擬店を中止せざるを得ない要因になってしまいます。

トラブルになるなら中止する。
自衛隊も公務員です。
残念ながら公務員とはそういうものです。



皆さんは、模擬店も物販もない記念行事に行きたいですか?
パッチ屋としては近い将来、そういう状況に追い込まれるかもしれないという危機感があります。  

Posted by sacom(モソの中身)  at 12:41パッチ・ワッペン製作

2018年07月05日

単品刺繍パッチ製作/オーダーメイドコースについて

こんにちはsacom worksです。
突然ではありますが、通常行っていなかった「単品の刺繍パッチ製作」コースを作ってみることにしました。


  » 続きを読む

Posted by sacom(モソの中身)  at 18:42パッチ・ワッペン製作

2018年06月28日

【予約商品】蓄光目玉のモソパッチ発売!

こんにちは。sacom worksです。
ふと思いついたデザインを起こしてパッチにできるというのが刺繍屋の楽しいところ。
とはいえ手を付けられない日が多いのですが、少しの余暇にちゃちゃとデータを作ってみましたよ。





今回リリースするのは、中の人の化身、ギリースーツモンスター「モソ」のファニーパッチです。
迷彩柄をキャラクターに載せる形で、バラエティーに富んだパターンを再現できればと考えてみました。

しかも今回は久々の蓄光刺繍糸仕様。
熱に極端に弱いためアイロンNGです。熱い車中などに放置しないなど注意もありますが、暗闇で不気味
に光りますよ。



モソに中の人はいないことになっていますが、中の人は「可愛い」と言われると喜ぶので、皆さん可愛がってやってください。


迷彩パターンはペンコットグリーンゾーンのほか、陸自迷彩があります。



なお、こちらは予約商品となります。
7月3日に随時発送する予定です。
(6/29~7/2 サメ釣りのガイドで不在予定)


http://sacomworks.cart.fc2.com/ca3/75/p-r-s/




また、週末に「漫画でわかるパッチ・ワッペンデザイン術」の小冊子が届きますので、2千円以上お買い物のお客様にはこちらの小冊子をプレゼントいたします!!






【おしらせ】



本日、サバイバルゲーム情報番組エアソフトチャンネルの最終回となります。
リスナーの皆様、スポンサーの皆様、ラジオ局の皆様には感謝申し上げます。
活動の幅を広げすぎて忙しくなってしまったので、また落ち着いたときに再開いたいなと思います。  

Posted by sacom(モソの中身)  at 13:27パッチ・ワッペン製作

2018年06月21日

営業情報など

こんにちはsacom worksです。

本日より当面の間、新規図案20枚以上(10平方cm以上)の受付となります。
忙しさで予告なく変動する見込みなので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。


また、6月23日は沖縄地方は慰霊の日にあたるのでお休みいたします。
この日に組織的戦闘が終結した沖縄戦の全戦没者へ祈りをささげるとともに、平和に感謝する日としたいと思います。
当たり前の話ではありますが、ミリタリー趣味の人ほど、平和に感謝しなくてはならないと思っています。
平和だからこそ楽しめる趣味ですからね。






話は変わりまして、以前のホームページがホームページビルダーを利用したHTML形式でしたが、Wordpressの新サイトへ徐々に移行しております。
新着記事と固定記事を分けられる独立ブログ的な感じの仕組みですが、一度構築すると楽なのと、PCやスマホで見たときに画面が変わるレスポンシブサイトなので画像が見やすいなどの利点があるので、メインのサイトはそちらに移す計画です。
ただ、以前のHTMLサイトのような配置の自由さがないのが痛いところです。プラグイン(追加機能)でなんとかなってしまうのですが、色々覚えないといけないので、この部分はわずらわしいとも言えます。





徐々にバナーも作り変えています。
うちの娘たちもどんどん可愛らしくなっていると思いますが、いかがでしょうか。
萌えミリパッチの新作も作りたいですね・・・

http://sacomworks.com/



  

Posted by sacom(モソの中身)  at 17:36パッチ・ワッペン製作